らしいんですよ。保険マンモスとかって言うサイトのサービスです。
一流ってどのくらいかと言ったら、なんとかって言う世界で30000人くらいしか居ないミリオンダラー(ざっくり1億円)稼ぐ(?曖昧です)お人がこのFP集団の4割だって言うんですから、すごくないですか!?
当然、おいしい話には裏がある。っと思うじゃないですか。
ところがどっこい、
って言うんですよ。「嘘でしょー!どんなカラクリよ〜」て話ですよね。
もちろん、サービスに自信があるんでしょう。恐らく。。^^
きちんと適切な保険を勧めて、顧客に満足してもらいながらも利益が出るんでしょう。
それ以外によくよく聞いてみると、希望があれば2回目の面談くらいに保険の提案があり(提案を希望しないなら1回目で終了)、面談が4回目以上ともなるとさすがに金を取りますという話らしいです。
なるほど、そりゃあ当たり前です。
そうそう何時まも無料でやった日には、誰かが泣くことになります。
誰からかそのコストを回収する必要があるわけですから。
[PR]保険マンモス⇒イラスト図表で保険料を3〜4割安くする”ビジュアル生命保険サイト”情報提供にとどまらず、実績ある全国プロFPの「無料相談」も実施、コスト削減を現実のものに!
それもそうだとして、結局のところのキモは(あくまで推測)、
と言うわけです。
保険もまた、通常は多大な宣伝広告費を掛けないと成り立っていないわけです。
思い浮かびますよね、あのCM、あの歌!あんなのにいくらかかっていると思いますか!?
そもそもの話知っていますか?
一生涯の間に払う保険料って、全部合せると家を買うとかに匹敵するかしないか位のお金がかかるんですって。
例えば生涯で1000万とか2000万とか払う可能性もあるんですよ。
だったら、きちんと選ぶだけで数百万円節約できるのはもちろんのこと、2-3回くらい
ことが出来るのは当たり前です。
あ、今、一部の方は生保レディが思い浮かびましたか?
生保レディには非常に申し訳ないですが、1社に縛られた営業では、我々顧客の真のニーズは満たせません。
一流のFPは(いえ普通のFPもなんでしょうが)多くの会社のいろいろな保険を商品として持っていますから、
従来よりもお客の真のニーズを満たすことが理論上は可能なわけです。
だから多分、一流の人ともなるとそれは顕著に現れて、
のかもなと、無責任な結論を書いてみたりするわけです。(笑)
でも、まんざらあたらずとも遠からずだと思いませんか?
なんで、とりあえず
私も申し込んでみようかなと思います。
せっかくなので提案までは受けてみようと思います。
もしも駄目そうならば、保険の提案を受け入れなければいいだけです。
万一強引な営業を受けそうならば、訴えるぞ!って言ってみる!?^^;
いえ、そんな事にはならないと信じていますが。。。
感想はまたレポートしますね。
読売ウィークリーで絶賛の保険マンモス『FP無料相談』は今すぐコチラ!だそうです。。。
ちなみに実は私、某社の保険代理店やってます。
(自分で言うのもなんですが、正直過ぎて全然成績が上がりません。)
他社の保険に入ったら怒られるのかな!?
ぶっちゃけ、ばれなきゃいいデスよね。^^
ではでは。